アルゼンチンとイングランド、「優勝候補」でも試合内容に明暗…オズワルド・アルディレス氏が分析
韓国、悲劇の敗退決定 K組ウズベキスタン先制から暗転、DRコンゴ逆転勝ちで1次L突破圏外9位に転落
クロアチア、ガーナとの競り合い制し2位通過…両チーム決勝Tへ
ケーンがリネカー氏越え「誇らしい」 W杯通算11得点、イングランド記録更新
【W杯】ベネズエラ地震 L組の2試合で黙祷を実施 イングランドなど各国の選手が祈り捧げる
イングランド代表の右SBに懸念浮上…R・ジェームスに続きクアンサーが負傷、R32出場は不透明
グループ3位で決勝T進出も…ガーナ代表指揮官は48カ国出場の拡大フォーマットを批判「大会が平凡で陳腐なものになる」
パナマ0―2イングランド - イングランド、後半に2点
イングランドが後半に2得点。サイド攻撃を軸にして好機を探ったが、前半はコンパクトな相手守備網に阻まれた。後半17分、サカの左CKをベリンガムが左足で合わせて先制。5分後にはベリンガムの左クロスからケーンが頭で加点した。パナマは人数をかけた粘り強い守備から速攻でチャンスをつくったが、ゴールを割れなかった。(共同)
1次リーグL組のガーナとイングランドが23日(日本時間24日)に対戦し、スコアレスドローとなった。ガーナは優勝候補相手に貴重な勝ち点1を手にした。 呪いの力が後押しした。試合前に、14年のブラジル大会でC・ロナウド(ポルトガル)を負傷させたと主張した、ガーナの呪そ師・ボンサム氏が「私はケイン対策に取り組んでいる」と発言。呪いの効果か後半41分には、ポストに当たったこぼれ球を相手エースのケインがフリ
6月23日に行われた、FIFAワールドカップのイングランド対ガーナ戦。スペンス選手はパーティー選手との握手を拒否しているように見える 6月23日(現地時間)に行われた、FIFAワールドカップのイングランド対ガーナの試合は0対0の引き分けに終わり、試合自体は比較的静かな内容だった。 【画像】パーティー選手との握手を拒否しているように見えるスペンス選手
イングランド0-0ガーナ(23日、ボストン競技場) 優勝候補のイングランドがまさかの足踏みだ。世界ランキング65位のガーナに痛恨のスコアレスドロー。トゥヘル監督は「あれほど低いブロックで守る相手だと、簡単ではない。相手のカウンターへの対応は見事だった」とお手上げだった。
アメリカ、メキシコ、カナダの3カ国で共催されているサッカーワールドカップ(W杯)北中米大会は23日(日本時間24日)、大会第13日のグループリーグがあった。 【写真】法政大サッカー部時代の上田綺世。「FWは紙だ」と仲間に説いていた
国際Aマッチ200試合目の出場となったクロアチアMFモドリッチ(ACミラン)が試合後、チームメートにピッチ上で胴上げされた。大柄な仲間にいきなり抱え込まれた40歳の照れ笑いに、ネット上も「モドリッチ胴上げ 可愛い」「おめでとうレジェンド」など祝福に包まれた。 2018年ロシア大会準優勝などクロアチアをけん引するモドリッチはこの日、先発から後半36分まで出場して攻撃の起点に。試合後はスタンドにあいさ
【ダラス(米国)24日(日本時間25日)=飯岡大暉】FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会の1次リーグ(L)第3戦スウェーデン戦を25日(同26日)に控え、日本代表の森保一監督(57)が決戦会場のダラススタジアムで公式会見に出席した。決勝トーナメント(T)に向けて、通過順位に言及した。
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