土佐くろしお鉄道は4日、高知市で取締役会を開き、4~7月の運輸実績を報告した。ごめん・なはり線はNHK連続テレビ小説「あんぱん」の効果で、定期外の輸送人員が前年同期比6・7%増の11万2599人、運輸収入は4・4%増の5339万円と ...
やなせたかしさんが描いた土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線のイメージキャラクターをラッピングした列車の出発式が30日、高知県南国市の後免駅で行われた。 ご・な線全駅のイメージキャラクターを描いたラッピング列車(高知県南国市で) 物部川 ...
日本一長い名前の特急が毎週金曜日、ごめん・なはり線を走る。高知県南国市後免(ごめん)はアンパンマンの作者やなせたかし氏ゆかりの地。各駅でキャラクターがお出迎えしてくれる。 日本一長い名前の特急「志国土佐 時代(とき)の夜明けの ...
高知県を走る第3セクターの土佐くろしお鉄道。後免~奈半利間のごめん・なはり線と、窪川~宿毛間の四万十くろしおラインの2路線から成りますが、JR土讃線を挟み一体化しています。 なぜ、このような形態なのでしょうか。 なぜ同一会社線で離れている ...
坂本龍馬ら多くの幕末の志士たちを生んだ南国・高知に、雄大なロマンを感じさせる観光列車がある。「志国土佐時代(トキ)の夜明けのものがたり」だ。JR四国「ものがたり列車」の第三弾で、期間限定で土佐くろしお鉄道「ごめん・なはり線」を走る ...
土佐くろしお鉄道などは9月14日、ごめん・なはり線を楽しむツアー「よろこばせごっこ列車」の参加者を募集している。申し込みは1日まで。 午前10時、同線のいち駅に集合。列車で安芸車両基地(安芸市)を訪れ、施設見学やクイズを楽しんだ後 ...
土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線の開業23周年を祝うイベントが6日、芸西村和食甲の琴ケ浜で開かれた。連 ... 五島列島キリシタン物語【後編】地元新聞社が発行している生活情報誌ライターの旅日記をお届け。 創業5年で売り上げ50億円達成の背景に ...
土佐くろしお鉄道は、ごめん・なはり線の後免―後免町間(いずれも南国市)の記念切符「ごめんからありがとうきっぷ」(税込み2000円)を発売した。後免町駅は、やなせたかしさんの提案で「ありがとう駅」の愛称が付いている。 後免駅はもとは ...
土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線の列車を貸し切り、アニメなどのキャラクターにな ... 47NEWSに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。 すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により 保護されています。