ロシアによるウクライナ侵攻から24日で4年となる。それぞれの国に生まれ、民主主義と平和への思いで共鳴する若者2人が日本で出会い、反戦運動を続ける。国家や民族の違いを乗り越えようとする2人は「憎しみより対話で未来を開きたい。人は必ず ...
高市早苗首相の発言を受けた中国当局の「訪日自粛」要請で、行き場を失った中国人観光客がロシアへ殺到している。だが「友好国」の実態は、ぼったくりツアー、スマホ不通、そしてバイカル湖での7人の死だった。海外メディアは、中ロ「友好」の歪んだ ...
「世界で今、最も苦悩が深い指導者は誰か」 そう問われたらまず挙がるのは、中国・習近平主席、ロシアのプーチン大統領、そしてイランのハメネイ師である。この3人に共通するのは、国民から自由を奪い、国家財政を破綻に追いやり、体制の存続を ...