“導入して終わり”にしない、現場で使えるプログラミング・情報教育を提案 ...
「公開シンポジウム『情報教育の現状と未来~情報教育課程の設計指針の改訂について~』」 の2つのイベント企画を開催します. 会場:北海道科学大学(006-8585 札幌市手稲区前田7条15丁目4-1)、および、Zoomによるオンライン 第24回情報科学技術 ...
デジタル人材共創連盟(デジ連)は2024年11月23日、東京都渋谷区のSHIBUYA QWSにて、第1回デジタル学園祭「全国情報教育コンテスト(全情コン)」の最終審査会を開催した。ファイナリスト10チームがデジタル技術を活用したDXアイデアやプロダクトを発表し ...
~日本初の生成AI専門教室を開設した当社と提携。経営層から現場まで一気通貫の教育プログラムで、組織の「AI駆動力」を底上げ~ ...
水俣市と水俣市教育委員会は23日、熊本朝日放送(KAB)と情報活用能力の育成を目的とした教育連携に関する協定を締結した。協定式には水俣市の高岡利治市長、蓑田誠一教育長、熊本朝日放送の竹内圭介社長らが出席した。 子どもたちの情報活用能力育成 ...
一般社団法人国際エデュテイメント協会のプレスリリース(2026年4月14日 11時00分)情報活用能力診断サービス「ジョーカツ」に新たにトレーニングコンテンツをリリース。「診断」と「育成」を一体化、情報活用能力の実証学校(第4弾)の募集開始 ...
文部科学省は、中学校で情報教育を扱う教科「新・技術分野(仮称)」を創設する方針を固めた。現行の技術・家庭科を分離した上で、技術では情報セキュリティー対策や生成AI(人工知能)の仕組みなどを学ぶ情報教育を大きな柱とする。デジタル化が ...
中教審教育課程部会の情報・技術ワーキンググループ(WG)は4月16日、第8回会合を開き、次期学習指導要領で中学校に新設される情報・技術科に設定される「総合実習(仮称)」の内容を検討した。総合実習では「統合的な技術」やシステムに関して学び、「つくる」活 ...
文部科学省は22日、学習指導要領の改訂を議論する審議会で、小中高校の情報教育の強化案を示した。小学校では「総合的な学習の時間」の一定時間を使い、生成AI(人工知能)やデータの活用などについて学ぶ。デジタル人材の不足が叫ばれるなか、基礎的 ...
次期学習指導要領の素案では、小中高校を通じて情報教育を強化する方針が示された。情報分野に関し、小中では現在、どの教科で教えるのかといった明確な位置付けがなく、教科や領域の新設で、高校の情報科までを体系化させる。 小学校では、「総合的 ...
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先週(2026年4月13日~4月17日)公開された記事から、教育業界の動向を振り返る。全国学力テスト2万7,867校参加、特別支援学校で3,192教室不足、暑さ指数・熱中症警戒アラートの情報提供などのニュースがあった。また、4月20日以降に開催される ...