黒部峡谷にも春の観光シーズン到来です。黒部峡谷鉄道のトロッコ電車の営業が始まり、初日から多くの観光客でにぎわいました。 能登半島地震の影響で今シーズンも猫又駅までの折り返し運転ですが、GW期間中の予約は好調に推移しています。
黒部峡谷鉄道(富山県黒部市)のトロッコ電車が20日、今年度の運転を始めた。初日は国内外から延べ約3300人が乗車。新緑とダム湖の眺めをスマホで撮影するなどして楽しんだ。
北アルプスの絶景を楽しめる黒部峡谷鉄道(富山県黒部市)のトロッコ電車が20日、約5カ月間の冬季休業期間を終え、宇奈月―猫又間で運行を再開した。営業は11月末まで。10月以降の運行区間は未定で、7月上旬までに改めて案内するとしている。オレンジ色の車体が ...
●初日乗降3258人、台湾と韓国客が多く 昨年12月から冬季運休していた黒部峡谷鉄道(黒部市)のトロッコ電車が20日、宇奈月―猫又間(11・8キロ)で営業運転を再開し、観光客が残雪と桜、新緑の峡 ... 月給32万5,000円~40万円 ...
日本一深くて険しいV字峡の黒部峡谷。その谷間を縫うように走り抜けるトロッコ電車の2026年シーズンの運行がスタート!沿線には、湖に浮かぶ古城をイメージした発電所や猫にまつわるフォトスポット、河原に隣接する大露天風呂など見どころ満載。新緑のV字峡とあわ ...
北アルプスの絶景を楽しめる黒部峡谷鉄道(富山県黒部市)のトロッコ電車が20日、約5カ月間の冬季休業期間を終え、宇奈月―猫又間で運行を再開した。営業は11月末まで。10月以降の運行区間は未定で、7月上旬までに改めて案内するとしている。オレンジ色の車体が特徴的な普通客車は、窓がなく開放感がある。黒部川沿いをゆっくりと走りながら、緑が生い茂る春の山々やエメラルドグリーンにきらめくダムの湖面を眺められ ...
北アルプスの絶景を楽しめる黒部峡谷鉄道(富山県黒部市)のトロッコ電車が20日、約5カ月間の冬季休業期間を終え、宇奈月-猫又間で運行を再開した。営業は11月末まで。10月以降の運行区間は未定で、7月上旬までに改めて案内するとしている。 オレン ...
富山・黒部峡谷を走るトロッコ電車が、2026年4月20日から今シーズンの営業運転を開始する 。 2024年の地震による鐘釣橋(かねつりばし)の損傷を受け、現在は復旧工事が進められているが、これに伴い9月30日までは「宇奈月駅〜猫又駅」間での特別な ...
「雪の大谷」で知られる立山黒部アルペンルートが全線開通し、20日からは黒部峡谷鉄道のトロッコ電車の運行がスタート。富山の山々にも春到来です。平野部では入善町のチューリップが見ごろを迎えています。チューリップフェアの開幕を間近に控えた砺波市でも畑ではカ ...
北アルプスの絶景を車窓から楽しめる黒部峡谷鉄道(富山県黒部市)のトロッコ電車が20日、約5カ月間の冬季休業を終え、宇奈月―柳橋間(約2キロ)で運転を再開した。営業は11月末まで。 オレンジ色の車体が特徴のトロッコは、黒部川沿いを平均時速16キロで走り、乗客は新緑の木々やエメラルドグリーンに輝くダムの湖水を眺められる。 5月10日までに柳橋―猫又間(約10キロ)の運行も順次再開予定。一方、昨年元日の ...
黒部峡谷鉄道のトロッコ電車が20日、今シーズンの運転を始めました。
黒部峡谷鉄道株式会社(運営:黒部峡谷鉄道株式会社、所在地:富山県黒部市、代表取締役社長:鈴木 俊茂)では、2025年5月4日(日)、5日(月・祝)の2日間、ゴールデンウイークイベントとして「黒部峡谷トロッコ電車春のファミリーフェスタ」を開催 ...