日本電気株式会社(以下、NEC)は、2019年から社内のCISSP (Certified Information Systems Security Professional)保有者の拡大に取り組んでいる。CISSPとは、国際的に権威のある情報セキュリティ・プロフェッショナル認定資格のこと。2022年には、CISSPの認定機関である非 ...
CISSP認定を機に始めたので1つ目の記事はやはりCISSP合格記で。 独学?なのは(ISC)2公式CBKトレーニングは受けていないけれども他の教材やオンライン講座は活用したため。 そもそもCISSPとは わざわざこの記事を読む人ならば恐らくご存知だとは思うが一応。
NTTアドバンステクノロジ株式会社(以下NTT-AT、本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:木村丈治)は、NTTセキュアプラットフォーム研究所(以下NTT SC研)と連携して、情報セキュリティ専門家資格であるCISSPなどのグローバルレベルでの認定および教育 ...
「AIを先生として情報系の資格勉強をする方法」 私はとにかくAIを使った可能性を模索している。その一つがAI独学だ。今回は、AIを先生としてCISSPに独学でチャレンジする方法と、その過程を記録していく。 対象としているのは、 ・情報系資格を独学で取り ...
内閣官房情報セキュリティセンターが4月22日発表した「セキュア・ジャパン2008(案)」では、横断的な重要政策として「情報セキュリティ人材の育成確保」が挙げられている。これは、企業におけるセキュリティ対策のフェーズが、これまでの「導入 ...
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は1月20日、情報セキュリティ・プロフェッショナル認定資格「CISSP(Certified Information Systems Security Professional)」の取得を支援する「公式CISSP CBKトレーニング」の独自開催を発表した。 グローバルの非営利 ...
--個人情報保護法の施行を目前にして、企業が取り組むべきセキュリティ対策やリスクマネジメントが注目されています。その一方で「セキュリティ専門家の不足」や「誰が社内のセキュリティを管理するのか」といった人材にまつわる問題も依然として未 ...
近年高まるサイバー脅威の背景からセキュリティ人材への需要が高まる一方で、特に不足しているのがセキュリティリーダーの存在だ。サイバー人材はどうしても技術寄りに注目が集まりがちであり、そのため「セキュリティリーダーは技術にも特に精通し ...
サイバーセキュリティの複雑な問題に取り組む人々にとって、よく話題になる 2 つの注目すべき資格は、Certified Information Systems Security Professional (CISSP) と Certified Ethical Hacker (CEH) です。どちらも高く評価されていますが、スキル セットと目的は異なります。
情報セキュリティに関連する資格試験において、ベンダーや特定製品に依存せず、国際的にも権威があるとされるのがCISSP(Certified Information Systems Security Professional)だ。CISOやシステム監査人、上級コンサルタントを目指すなら取得が推奨される資格である。
国際的なセキュリティ認定資格「CISSP」に、日本独自の上位資格「CISSP-行政情報セキュリティ」が追加される。 米国の非営利団体、The International Information Systems Security Certification Consortium(ISC 2)は4月18日、新たなセキュリティプロフェッショナル認定資格とし ...
MM総研の調査でNECが「評判の良いベンダー」1位に輝きました。評価の源泉は豊富な専門人材です。CISSP取得者は2025年3月時点で560名超、ISC2と2022年提携の育成体制やCCSP・CC導入で、実践できるセキュリティ力をどのように作ったのかを明かします。 なぜ「人材 ...