最近のハイエンドCPUは高発熱なものが多い。それにともない冷却能力の高いCPUクーラーが必要とされがちだ。では、実際の ...
8月に水冷・空冷CPUクーラーの一斉検証を行なったが、その際に検証環境で用いたCPUはCore i5-14600Kだ。これは最上位CPUだとクーラーの実力差が見えなくなってしまう、ということを考慮してのチョイスなのだが、多くの方はこう思っただろう。「Core i9-14900Kで ...
デュアルポンプによる流速向上、放熱性能向上をうたうCPSブランドの36cmクラスの水冷CPUクーラー。検証のとおりMTP 125W時、253W時とも冷却性能はトップクラスで静音性も高かった。価格は今回の製品中ではやや高めだが、36cmクラス全体からすればそれでも安め。リテンション金具の部品や細部の ...
昨今は、メモリーなどの周辺パーツとの干渉を避ける「オフセット設計」を採用した大型クーラーが多いですが、本製品はあえて冷却性能を最優先した「非オフセット設計」を採用しています。そのため、対応できるメモリーの高さは35mmまでとなっている点には注意が必要ですが、そのぶん熱を逃がす効率には期待がかかります。
ASRockは4月17日、同社製水冷CPUクーラー「Challenger」「Pro」シリーズ9製品の取り扱いを発表、4月24日に販売を開始する。
古田雄介の週末アキバ速報: 年末に登場したNoctuaドライバーが複数ショップで再デビュー 年末に話題になったNoctua純正ドライバーが再び脚光を浴びている。一方、ID-COOLINGからは4000円切りのCPUクーラーと1000円切りの汎用(はんよう)ファンが登場した。(2023/2/4) ...
ASUS JAPAN株式会社は、CPUとGPUのリアルタイムシステム監視用のLCD画面と高性能Asetekポンプを採用したCPU用水冷クーラー「PRIME LC 360 ARGB LCD」および、ARGBライティングで美しい照明効果と静音設計と簡単な取り付け可能な、ASUS PrimeシリーズのCPUクーラーの ...
3月に秋葉原で行なわれた「AMD×ASRock 春のRadeonファン祭り」で国内初披露されたSocket AM5初のASRcok小型ベアボーンキット「DeskMeet X600」。発売に先駆けて触ってみたが、パワフルなiGPUを備えたAMD Ryzen 8000Gシリーズとの組み合わせは良好だ。そのうえ、これまでの ...
株式会社アスク(本社:東京都千代田区)は、DeepCool社製のサイドフロー型CPUクーラー「AK500S DIGITAL SE」及び「AK400 DIGITAL SE」シリーズ、アドレサブルRGBファン「FL12 SE」シリーズを発表いたします。 「AK500S DIGITAL SE」及び「AK400 DIGITAL SE」シリーズは、トップ ...
CPSブランドのCPUクーラー「RT620 PROシリーズ」が13日(金)に発売される。 【画像】「RT620PRO-BK」ラインアップはカラーがブラックの「RT620PRO-BK」、カラーがホワイトの「RT620PRO-WH」、カラーがブラックで温度表示ディスプレイを搭載する「RT620PRO DIGITAL-BK」で計 ...