写真1:今回新たに追加した2機種の外観。 「ETERNUS AF150 S3」(左)と「ETERNUS DX900 S5」(右) 新機種では、ハードウェアの強化によって、最大で約30%の性能改善を図った。 また、最大で約2倍のメモリーを搭載できるようにした。
富士通は2010年1月27日、エントリーシステム向けディスクアレイ「ETERNUS DX90」を新たにラインナップに加え、全世界での販売を同日より開始すると発表した。「ETERNUS DX90」は、遠隔地にある複数台の「ETERNUS DX90」間で高速にデータコピーをすることで、災害時 ...
富士通株式会社は28日、ストレージシステム「FUJITSU Storage ETERNUS」シリーズにおいて、データセンター事業者や自社で大規模なデータセンターを持つ企業向けに、大量データの管理ソリューション「ETERNUS Data Services Platform(以下、ETERNUS DSP)」の販売を開始した ...
富士通株式会社は5日、ストレージシステム「FUJITSU Storage ETERNUS」シリーズにおいて、SSDを搭載したオールフラッシュアレイ「ETERNUS AF」シリーズ3機種と、HDDとSSDを合わせて搭載可能なハイブリッドストレージシステム「ETERNUS DX」シリーズの6機種をグローバル ...
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 共有する 富士通は8日、エントリーシステム向けのストレージシステム「ETERNUS DX60」「ETERNUS DX80」に新たなインターフェイスとディスクをサポートしたモデルを開発し、本日より全世界で販売 ...
富士通は、同社製ストレージの最上位機種にあたる「FUJITSU Storage ETERNUS DX8000 S3 series」(ETERNUS DX8000 S3 series)を7月1日より全世界で販売開始すると発表した。 今回開始提供するのは、物理容量:最大288TB、ドライブ数:最大96の「ETERNUS DX8100 S3」(日本のみ販売)、物理 ...
富士通は6日、ビッグデータ時代に対応するディスクストレージシステム「FUJITSU Storage ETERNUS DX」の新モデルとストレージ基盤ソフトウェア「FUJITSU Storage ETERNUS SF」シリーズを同日より販売開始すると発表した。国内だけでなく、世界各国で同時に販売を行う。
富士通のSAN対応ディスクアレイのエントリーモデル「ETERNUS DX S2シリーズ」は、ストレージへの投資対効果やデータ保全による業務継続などに注力している。SMBのみならず大規模企業での導入実績もある。 IDCジャパンが2011年5月に発表した「2010年の国内外付 ...
「ETERNUS」に関する情報が集まったページです。 富士通、ハードウェア専業会社「エフサステクノロジーズ」を発足事業の詳細は? 富士通はサーバやストレージなどを中心としたハードウェア事業の基盤強化に向けたハードウェア専業会社「エフサス ...
富士通は5月25日、ディスクアレイ「ETERNUS DX series」のラインナップを強化し、エントリークラスの「ETERNUS DX80 S2」「ETERNUS DX90 S2」(以下、DX80 S2/DX90 S2)、ミッドレンジクラスの「ETERNUS DX410 S2」「ETERNUS DX440 S2」(以下、DX410 S2/DX440 S2)を発表、6月30日から ...
約30%の処理性能向上を実現したストレージシステム「ETERNUS」の新モデルを販売開始 オールフラッシュアレイと ...
お客様ニーズによりきめ細かに応える新機種を追加 当社は、ストレージシステム「FUJITSU Storage ETERNUS」シリーズにおいて、SSD(注1)を搭載したオールフラッシュアレイ「ETERNUS AF(エターナス エーエフ)」シリーズ3機種と、HDDとSSDを併せて搭載可能な ...