GoProから新たな小型カメラ「MISSION 1」シリーズが登場しました。このMISSION 1は、「コンパクトシネマカメラ」を謳うシリーズで、プロ仕様の“映画のような”映像を撮影できる小型カメラとのこと。すでにこの「GoPro MISS ...
新開発の50MP 1インチセンサーと高効率GP3プロセッサーを搭載し、最大8K60/4K240撮影に対応GoPro.comでの先行販売に続き、全国の店頭でも購入可能に GoPro, ...
アクションカメラで知られるGoProが、新しい360度カメラとみられる画像を公式Xで公開した。本体側面には「2」の文字が確認でき、2019年10月に発売した360度カメラ「GoPro MAX」の後継となる第2世代モデルの可能性が高そうだ。 GoProが公開した画像では、現行 ...
GoProは、同社アクションカメラの新モデルとして、従来よりも大きな新型センサーを搭載した「HERO11 Black」「HERO11 Black Creator Edition」を本日2022年9月15日から、また「HERO Black Mini」を10月25日から、順次発売する。 価格はいずれもオープンだが、直販サイトでは ...
GoPro (NASDAQ:GPRO) は、本日、新しい3タイプのHERO11 BlackカメラとしてHERO11 Black、HERO11 Black Creator Edition、HERO11 Black Miniを発表しました。これら3タイプすべてのカメラで、従来よりも大きな新型センサーを搭載。HEROカメラ史上最高の解像度、10-bitカラー深度 ...
アクションカメラという市場を創出した米GoProが、新たなシリーズ「GoPro MISSION 1」を 4月に発表 した。そして日本でも「GoPro MISSION 1シリーズ新製品発表会」が開催され、シニア・バイスプレジデントのリック・ロックリー氏が登壇、日本初お目見えとなるMISSION 1を紹介した。
GoProは、米国時間の5月9日、公式サイト「GoPro.com」における同社アクションカメラの価格体系を改定すると発表。これまで定額サービス「GoProサブスクリプション」の加入特典として実施していた割引価格を廃止し、全ユーザー同一価格での販売に切り替える。
GoProは、GoPro.comでのカメララインナップをコロナ禍前の価格体制に改定し、カメラの購入時GoProのサブスクリプションの有無に関わらず同じ価格での販売へと変更することを発表した。 GoPro、カメラ製品をコロナ禍前の価格体制に改定実質値下...の画像は ...
エミー賞受賞のHyperSmooth 4.0ブレ補正機能、プロレベルの5.3Kビデオ、指向性マイク、LEDライトモジュラー、Voltaバッテリーグリップを集約したクリエーションツール。Voltaグリップは、片手で簡単に操作可能なカメラボタンを搭載し三脚としても使用可能HERO10 ...
GoProは9月6日、アクションカメラ(アクションカム)の新製品「HERO12 Black」を発表した。バッテリー駆動時間を従来の最大2倍に延ばしたほか、横位置撮影時でも縦長の4K動画が撮れるようにした。別売の超広角レンズ「Maxレンズモジュラー2.0」を装着すること ...
GoProは、新しい大型イメージセンサーを採用したアクションカメラ「GoPro HERO11 Black」を9月14日に発売した。価格は78,000円。また、HERO11 Blackをよりコンパクトに、より軽く、シンプルなデザインに凝縮したという小型モデル「HERO11 Black mini」も10月25日に発売する。価格は58,000円。
GoProは新製品が出るたびに購入する熱烈なリピーターが多いのが特徴だが、既存ユーザーの中には「他社の進化がすさまじく、あえてGoProを選ぶ理由がなくなりつつある」という声も出ている。 こうした中国メーカーの製品は、GoProと比較しても機能性に遜色 ...