「サブスク」が我々の生活に根付き、音楽や映画の楽しみ方だけでなく、コンテンツがヒットする仕組みまでも大きく変化しています。消費行動を変革した今、アルゴリズムが導く新たなヒットの波に企業も個人もどう向… ...
テヨンは、「J-POP REMAKE」プロジェクトを通じて、日本のシンガーソングライターtuki.のヒット曲『晩餐歌』を韓国語で再解釈する。 「J-POP REMAKE」プロジェクトは、日本のメガヒット曲を韓国を代表するアーティストたちの歌声で新たに届けるリメイクプロジェクトだ。原曲の感性と魅力を生かしながらも、各アーティストならではのカラーを加え、新たな音楽的感動を届ける予定だ。
少女時代のテヨンが、日本のヒット曲を韓国語で歌う。 それ自体は、音楽ファンにとって十分に興味を引くニュースだろう。
JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen(読み:アオエン)が、7月22日(水)にリリースする3rd Single「ハジマリCOLOR」を記念して、夏を元気に過ごすための運動プロジェクト ...
グラミー賞に「アジア部門」新設へ…受賞対象に「Jポップ」明示、海外進出の後押しに ...
「globeの曲でこんなに泣いたのは初めてです」「エンドロールの余韻がずっと残っている」 今、SNSで異例の熱量で語られている韓国のインディペンデント映画がある。タイトルは、『君と僕の5分』。もっとも保守的な街として知られる大邱の高校で疎外感を感じるふたりの青年の秘めた絆を「DEPARTURES」などglobeの楽曲にのせて描く。 日本の文化開放政策がスタートした直後で、まだタブー視されることも多 ...
日本は今、コンテンツ産業を基幹産業として位置付け、2033年までに海外市場規模を20兆円に成長させることを掲げている。 その重要なコンテンツの一つであるJ-POPもまた、隣国・韓国のK-POPに追いつくべく、海外展開/世界進出の道を暗中模索している。