独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は4月15日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2026年4月)」を発表した。一般社団法人JPCERT ...
2026年4月中旬より、Web版「OneDrive」「SharePoint」のMarkdown機能が強化されるとのこと。これまではエディターとHTML ...
Microsoftは、月例セキュリティ更新で160件超の脆弱性を修正した。8件が重大、2件がゼロデイ脆弱性で、SharePointのなりすましやDefenderの権限昇格を含む。攻撃確認済みの問題もあり、迅速な更新適用が必要だ。
2026年5月以降、「OneDrive」および「SharePoint」の“ごみ箱”の仕様が変更されるとのこと。「Microsoft 365」管理センターで4月3日(米国時間)、アナウンスがあった。
日本マイクロソフト株式会社は15日、4月の月例セキュリティ更新プログラム(修正パッチ)を公開した。マイクロソフトではユーザーに対して、できるだけ早期に修正パッチを適用するよう呼びかけている。 今月の修正パッチの対象となるソフトウェアは、Windows ...
この記事は会員限定です。会員登録すると全てご覧いただけます。 オランダのセキュリティ企業Eye Securityは2025年7月19日(現地時間)、「Microsoft SharePoint」(以下、SharePoint)のゼロデイ脆弱(ぜいじゃく)性「CVE-2025-53770」と「CVE-2025-53771」が悪用されている ...
マイクロソフトは、2026年4月の月例セキュリティ更新プログラムを公開した。167件の脆弱性に対応しており、悪用が確認されているゼロデイ脆弱性の修正も含まれる。 各社が定例のセキュリティアップデートを公開する米時間毎月第2火曜日、いわゆる「パッチチューズデー」にあわせて公開したもので、サードパーティ製ソフトウェアに起因する脆弱性も含め、あわせて167件の脆弱性へ対処した。
マイクロソフトは、2026年4月14日(米国時間)、2026年4月のセキュリティ更新プログラムを公開した。該当するソフトウェアはCVEベースで165件である。()内は対応するCVEである。
米Microsoftは4月14日(現地時間)、すべてのサポート中バージョンのWindowsに対し月例のセキュリティ更新プログラムをリリースした(パッチチューズデー)。現在、「Windows Update」や「Windows Update ...
SharePointからのリプレイスでアクセス数1.6倍・投稿数3倍へ。モバイルからの快適なアクセスでコミュニケーションを加速 次世代型AIイントラネットのリーディングカンパニーであるLumApps 株式会社(日本法人:東京都渋谷区、以下 ...
株式会社ソフトクリエイト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:林 宗治、以下ソフトクリエイト)は、マイクロソフトが提供する最上位パートナー認定「Microsoft Copilot」Specializationを取得したことをお知らせいたします。