最新世代のMINIカントリーマンは、「MINIクロスオーバー」の時代を入れるとMINIのコンパクトSUVとして3代目にあたる。 全長4445mmのMINI史上最大のボディーサイズは自慢のひとつ。MINIがブランドになった現在でも、いまだコンパクトさが個性であるとのイメージ ...
現行3代目の『MINI Countryman(ミニ・カントリーマン)』に、装備を厳選したうえで豊富な9色のボディカラーと2色のコントラスト・ルーフの選択を可能とした“C SELECT(シー・セレクト)”が追加設定された。同時に従来のカタログモデルである“C”や“S ALL4 ...
BMWジャパンは2026年5月28日、MINIブランドの電動コンパクトSUV「カントリーマンE」および「カントリーマンSE ALL4」の仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。両モデルとも一充電走行距離がアップしている。 一充電走行距離(WLTCモード)が482kmから520kmに ...
ビー・エム・ダブリューは7月3日、MINI カントリーマン初の限定車「MINI カントリーマン Slate Blue(スレート・ブルー)」を発売した。200台限定となり、価格は598万円。 MINI カントリーマンは、日本では「MINI クロスオーバー」の呼称で2011年にMINIの4番目の ...
ビー・エム・ダブリューは3月4日、MINI「カントリーマン」の48Vマイルド・ハイブリッド・システム搭載モデル「C SELECT」「C」「S ALL4」の販売を開始した。価格はC SELECTが480万円、Cが518万円、S ALL4が582万円で、納車は2026年第2四半期以降の予定。 MINIの ...
MINIは、オーストリアのデザインスタジオVagabund(ヴァガボンド)との新たなコラボレーションを発表した。MINI『カントリーマン』をベースにした特別カスタム車両を2台用意し、冒険心やコミュニティ文化、フェスのライフスタイルを表現するという。
ブランド最重量モデルのMINIカントリーマン電動化の凄み MINIカントリーマン:優れた機敏性を支えるのが、胸のすくような加速と高い効率性を理想的に両立させたツインターボ・エンジン搭載 人気の本格SUV、MINI「カントリーマン」に待望の48Vマイルド ...
ビー・エム・ダブリューは、MINI『カントリーマン』新型をベースにした「シャドー・エディション」を全国のMINI正規ディーラーで発売した。価格は598万円で、納車は2月以降を予定している。 【画像】MINI『カントリーマン』新型の「シャドー ...
MINIクロスオーバー改め、MINIカントリーマンの予約受注を開始 ビー・エム・ダブリューは、プレミアム・コンパクトSUV「MINIカントリーマン」の予約受注を開始した。 日本ではこれまで「MINIクロスオーバー」と呼ばれていたものの、世界で使われている名前 ...
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