個人用の“OneDrive”と会社用の“OneDrive for Business”を1台のPCで利用する 「OneDrive」には、個人ユーザー向けの「Microsoft Office 365 Solo」(またはプリインストールの「Microsoft Office Home & Business Premium」)で利用できるサービスと、企業向けの「Microsoft Office 365 ...
“デスクトップ”の保存先を“OneDrive”に変更する方法 「OneDrive」のいいところは、アプリなどから保存したデータが意識せずにクラウドと同期されることですが、肝心のデータが“OneDrive”フォルダー配下に保存されないと同期対象となりません ...
図1 無料のOneDriveをバックアップに使うなら、同期するファイルの厳選が不可欠だ。日々更新する仕事のファイルや被災時でも守りたい思い出写真などをOneDriveに保存する。それ以外の個人データやOSを含む内蔵ストレージ全体はファイル履歴や専用アプリでバックアップする ...
Microsoft 365 Personalには、デスクトップ版/モバイル版のOfficeアプリに加え、前回紹介した「Skype」での60分間無料通話など、さまざまな特典が用意されている。それらの中でも特に魅力的なのが、「OneDrive」で1TBものストレージ容量が提供される点だろう。
米Microsoftは6月25日(現地時間)、クラウドストレージ「OneDrive」の新機能「Personal Vault」(vaultは金庫という意味)を発表した。パスポートや身分証明書の画像などの重要ファイルを厳重に保護する特別フォルダだ。 まずはオーストラリア、ニュージーランド ...
Microsoft Teamsが更新され、ナビゲーションバーに「OneDrive」が表示されるようになった。ここから新しい仕様になったOneDriveを直接操作できる。 操作ごとにアプリを切り替える必要がなくなり、Teams内で操作が完結できるので便利だ。今回は、Teams内のOneDriveの ...
毎日いろいろ撮影しては増え続けていく写真や動画、見つけるたびインストールしている便利なアプリの数々。 気がつけば、あっという間にスマートフォンの容量はいっぱいになってしまいます。 そんな時に役立つのが OneDrive アプリ。日々カメラロールに ...
法人向けAIエージェント「ChatSense」、SharePoint/OneDriveデータのフォルダ連携機能に対応予定 株式会社ナレッジセンスは、社内 ...
図1 OneDriveには個人用ファイルのバックアップ機能がある。従来、対象フォルダーは「ドキュメント」「デスクトップ」「ピクチャ」の3つだったが、新たに「ビデオ」と「ミュージック」が加わった。現状では、後者はオプション扱いで勝手にバックアップが始まることはない ...
Windows 11のバックアップ用ツールとして、標準で「Windowsバックアップ」というアプリがある。これはOneDriveへのバックアップを前提としているが、無料版のOneDriveを利用している場合、使える容量が5GBと少なく、大量のデータがある場合は実用的ではない。
Windowsに標準で搭載されているクラウドストレージ「OneDrive」。ファイルのバックアップや複数デバイスでの同期に便利な一方、「勝手にファイルが同期される」「不要な通知が煩わしい」「知らないうちに容量を消費している」といった理由から、完全にア ...