私は宗教二世で物心ついた時から親の思想を押し付けられて生きてきた。 うちの親の信じてる宗教は私からするととても北朝鮮と被る。 自分の意思で親の宗教に入った訳じゃないし、北朝鮮のように間違ってるかどうか分からないけども。 少なくともその ...
スープとイデオロギー を観る前に。 日本と朝鮮の歴史を再確認する資料としても、興味深い作品でした。 また、家族のプライベートムービーとしても素晴らしい。監督から父への愛が溢れまくっていた。後半は涙でした。 何と言っても、北朝鮮の街並みが ...
ちょっとマニアックな現場へも行ってきましたよ。 それがこの「ピョンヤン国際商品展覧会」。 いわゆる国際見本市です。 ピョンヤン市のはずれにある 三大革命展示館で毎年春と秋の2回開催されます。 北朝鮮で国際見本市やってるってのが正直意外 ...
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9月17日(土)午後、東京の文京区民センターで行われた「9.17日朝ピョンヤン宣言20周年集会『今こそ日朝国交正常化交渉再開を』」に参加しました。 主催者あいさつは、「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」の菱山南帆子さん(写真下)。
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一方で父は隙があって、拉致された人たちを「(一時帰国であって)日本政府は返すと言っていたのに、約束を守らなかったじゃないか」と言いはするけれども、私が「だけど、家族は拉致された国に戻すわけがないでしょう。お父さん、自分の娘が拉致さ ...
金正男殺害が北朝鮮のピョンヤン放送の暗号番組で命令された可能性が浮上してきた。 マレーシア警察当局は19日、新たに北朝鮮国籍の4人の男が関与していたと発表した。現地メディアの報道などを総合すると、4人はすでに逮捕されている女2人が ...
第二次大戦下の広島で被爆し、現在は北朝鮮に暮らす女性が、被爆者健康手帳の取得を求める姿を追うドキュメンタリー。フォトジャーナリストとして精力的に活動をしている伊藤孝司がカメラを回し、映画史上初めて在朝被爆者を取り上げ、被爆の後遺症 ...
在日コリアンであるヤン・ヨンヒ監督が、自身の家族との対話を10年に渡って撮りつづけたドキュメンタリー『Dear Pyongyang ディア・ピョンヤン』。朝鮮総連の活動に人生をささげ、娘とは思想の違いでぶつかりながらも優しくユーモラスなアボジ(父)の姿 ...
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