MacBook Air(2020)は、非常にコストパフォーマンスに優れたマシーンだ。エントリーモデルながら4コアのCPUが選択可能になり、ストレージも最大2TBまで搭載できる。しかし価格は旧モデルから値下げされ、フルスペック構成にしても税別229,800円で購入できる。
3月27日に発売した「MacBook Air(2020)」。その店頭販売における上位構成(Core i5モデル)を数回に分けてレビューすることになった。 →第1回:CPUの“正体”を探る 今回は、新しいMacBook Airのセールスポイントの1つとなっている「2倍のストレージスペース ...
13インチ型MacBook Pro(2020)の2ポートモデル(下位モデル)は134,800円だが、MacBook Air(2020)は、第10世代Intel Coreプロセッサや3,733MHz LPDDR4Xメモリを搭載して104,800円。 スペックシート上ではMacBook Airの方が優れているように見えるが、実世界のパフォーマンスを ...
2018年モデル、2019年モデルで筆者が感じていた不満は、デュアルコアCPUが搭載されていたことによる性能不足。2020年モデルではクアッドコアのCore i5、Core i7が採用されており、大幅な性能向上が期待できる。本記事ではmacOSとWindows環境双方で実際の ...
3月27日に発売した「MacBook Air(2020)」。店頭販売される2モデルのうち、上位構成(Core i5モデル)を数回に分けてレビューしている。 →第1回:CPUの“正体”を探る→第2回:SSDの“実力”を探る 今回は、新しいMacBook Airのセールスポイントの1つとなっている ...
僕はメインPCとしてMacBook Air 2020(Intel版)を数ヶ月使用していました。 ただ、色々と不満が溜まりに溜まって耐えきれなくなってしまったので 、Arm M1チップを搭載した新型MacBook Airが出たタイミングで乗り換えました。結論を言うと、乗り換えてみて大正解。
米アップル(Apple)が2020年3月18日に発表した「MacBook Air」の2020年モデルは、これまで賛否両論だったキーボードを刷新し、基本性能を向上させた新製品だ(写真1)。 写真1 MacBook Air 2020年モデル(撮影:山口 健太、以下同じ) 手ごろな価格帯で「世界で ...
CPUとGPUにApple M1チップを採用したモデル ※購入先へのリンクにはアフィリエイトタグが含まれており、そちらの購入先での販売や会員の成約などからの収益化を行う場合はあります。 詳しくはプライバシーポリシーを確認してください 。 割引対象のMacBook ...
MacBook Air (Early 2020)が注目される最大の理由は、おそらくキーボードがMagic Keyboardに変更されたことだ。人によっては「戻された」と表現する人もいる。多くの人がキーボードに注目している点は、現代コンピュータがどのように使われているのかを象徴する ...
MacBookAir 13インチ 2020年モデル (A2337)の液晶画面修理ご依頼を頂きました。 今回ご依頼頂いたMacBookAir 13インチ 2020年モデルは… 液晶画面が破損して液漏れしているMacBook Air M1 13インチ 2020年 内部の液晶が破損しており、液漏れや縦線・横線が入っている状態でした。 画面の大部分が真っ黒になっ ...