動画第9弾を公開しました。 快く受けてくださいました。 リアムの表情、見てのとおりですが もう感無量! という様子でした。 (インタビューの前日くらいから は上の空でした。) サインももらって、一緒に写真もとって 夢が叶ったね!
行ってみようという計画がありまして、 こちらはその、準備ミーティングの様子 (1枚目)。 ぼくもそうですが、気になりつつも まだ尾瀬に行ったことのない乗組員が 初めてチーム、さっそく盛り上がり中。 「登山道具、買わなくちゃ!」なんて 話もみんなでしています。 買い物から尾瀬ははじまっている! ぼくも、社内の山に詳しいメンバーに 教えてもらったお店とかに、 この週末行ってこようかと計画中です。
わいわい話していたところ。 裏方なので、会場で前で目立つことは とくになかったかもしれませんが、 若いみんなが本当にあちこち奔走して がんばっていたのでした。
ドラマ『ムショラン三つ星』の原作者・黒栁桂子さんのインタビュー、第4回です。はじめて刑務所に入った時は怖かったという、黒栁さん。その恐怖心が解けたのは、自分が作った給食をひとりの受刑者が「うまかったっす」と言いに来てくれたときだそうです。
スーザンが声をかけてくれました。 「あの靴底、たいへんでしたね」 ほんとほんと。レッドカーペットで 取材している最中に剥がれちゃって、 これから修理に出すんですよ。 「普段履いていない靴って、 接着剤が劣化しちゃうんですよね。
いろいろと再現されています。 気になると確かめずにいられない 表のポケットから出る横尾さんの分量です。 打ち合わせ前の学びでした。
帽子と衣装もありました。 同時開催の、 珠洲の仮設店舗を彩るための 編み物ワークショップも、 まだまだ参加者募集中です。 今回も、遠方から送っていただく という形の参加も可能なので、 ご興味ある方は、 ぜひお願いします! 今回も、また飾りが広がる予定です。 6月26日(金)です。