リアムがたっぷり聞きました。 「1990年代はわりと、僕の中で ゆったりとした時間が流れていた。」 気持ちになりました。 その時代のその瞬間だからこそ 生まれた音楽が 今も世界中で聴かれていることって 本当に素敵ですよね。 茂木さんのインタビュー、 来週はいよいよ後半パート2本を 一挙にお届けする予定です。 リアムが集めた海外のファンからの 質問にも答えてくれましたよ。
TOBICHI京都ではじまりました。 ご在廊の時間など、詳しくはXをご覧ください。) 「純喫茶図解」をみていたら、 描かれているお客さんたちが ほんとうに居心地が良さそうに過ごしていて、 いまにも喫茶店へ行きたくなります。
シネスイッチ銀座で公開スタートします。 昨日の夜は、神保町の東京堂書店で、 チャン・リュル監督と 小説家の仁科斂(にしな・れん)さんの トークショーを聞いてきました。 都会で聞こえる音は無秩序だけど、 田舎で聞こえる音には、 あの鳥が啼いたら、 あの家のドアが開く‥‥ のような「順番」がある‥‥とか、 インタビューでは出てこなかった話が たくさん聞けて楽しかったです。 また、劇場であるシネスイッチ ...
6月27日に90歳のおたんじょうびをむかえた 横尾忠則さん。 90点のポスターを展示しています。 最新作の「ほぼ日マンガ部」のポスターも 展示・販売(オフセット印刷のみ)しています。
そのおいしさが予想されます。 おいしいものチームによって 手際よくさばかれ、 カツオのたたきとお刺身が完成。 「どうぞ〜〜」の声がかかると キッチン前はすぐに行列ができて と口々に喜びの言葉であふれてます。 竜司さん、ありがとうございましたー。
こんにちは、ほぼ日手帳チームの平野です。 ただいま、ほぼ日手帳チームは 「ほぼ日手帳2027」の発売に向けて 毎日もりもりと準備を進めていますが、 今日のニュースは、 野球にまつわる募集です。 えっ、野球手帳って? それでは、順を追って説明しますね。
動画第9弾を公開しました。 快く受けてくださいました。 リアムの表情、見てのとおりですが もう感無量! という様子でした。 (インタビューの前日くらいから は上の空でした。) サインももらって、一緒に写真もとって 夢が叶ったね!
レッドカーペット中継を覚えてますか。 と宣言をしてくれたわけですね。 それからしばらくして、 靴底の修理も無事に終えました。 全体がきれいに残っていたおかげで、 ぼくのフォーマルシューズは元通りです。 「おー、直ってよかったねえ。 じゃあ、そのレシートちょうだい。 いまからお金を下ろしてくるから」 こうして靴底の修理代金の授与式が 執り行われました。
女子美術大学付属高等学校・中学校に来ています! 地理教諭の近藤千鶴さんが「ほぼ日のアースボール」を 授業で何年も使ってくださっており、 アースボールチームのまつだが高3の授業で話題提供をさせていただいてるんです。 懐かしの、ビーチボールタイプ。 生徒のみなさんが、企画を考えてくれます。 高校生ならではのアイデアが楽しみです〜。
行ってみようという計画がありまして、 こちらはその、準備ミーティングの様子 (1枚目)。 ぼくもそうですが、気になりつつも まだ尾瀬に行ったことのない乗組員が 初めてチーム、さっそく盛り上がり中。 「登山道具、買わなくちゃ!」なんて 話もみんなでしています。 買い物から尾瀬ははじまっている! ぼくも、社内の山に詳しいメンバーに 教えてもらったお店とかに、 この週末行ってこようかと計画中です。
ストイックに編んでくださっております。 とっても大きいです。 ここで編まれてくものといっしょに、 郵送や、TOBICHIに 持参してくださったものと、 どんどん合わせていきますよー。 編むひとと、つなげるひと、 巻くひと。 みんなで、気持ちを込めて、 ゾーンに入って、もくもくと進めております。
わいわい話していたところ。 裏方なので、会場で前で目立つことは とくになかったかもしれませんが、 若いみんなが本当にあちこち奔走して がんばっていたのでした。