きっと、SNSの使い方によって異なることだろう。 プライベート関係に限定する人、仕事関係に限定してプライベートは切り離す人、興味があれば誰とでもつながる人、知人とはつながらずあえて知らない人とつながるツールとして使う人――と様々だ。
kintoneのユーザー事例を共有する「kintone hive 2026 osaka」のトップバッターは東大阪市の給湯器工事会社である松永興業。工事職人だった隠地 健太朗さんは、kintoneでどのように四方良しを実現していったのか?