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リプ欄がまた日本の物差しで勝手にモノ言ってる人で溢れてるので、補足です。まずこれ「ดำ(ダム)」って言ってるので、黒です。免除です。「แดง(デーン)」の赤ではないです。1. タトゥーの文化タイには「サクヤン」は という伝統の刺青文化があります。これは、日本で考えられるような、威圧のため、反社会性を示すため、というものではなく、自分を守るための魔除け的なものとしての刺青です。専門の施術師もしくは、僧侶が彫ります。そういった意味合いが強いです。もちろん、タイでも公務員や一部の職種ではタトゥーが制限されるなど、現代ではすべてにおいて100%寛容というわけではありません。ですが、少なくともこの場において「タトゥーがある=反社会的で不真面目」と決めつけるのは、文化の背景を無視した見方だと言えます。世界を見る時、どこも日本と同じだろう、で物事を見ない方がいいと思います。あまりにも視野が狭いです。2. 笑ってる=冷たい、嘲笑ってる ではない(ってか私には笑ってる女性の声がわかりませんでしたがもし笑い声があるのだとしたら)微笑みの国と言われるタイには、「13種類の微笑み」があると言われています。その
視聴回数: 1741.2万 回1 週間前
x.com𝓐𝔂𝓪🥤🇹🇭น้ำหวาน(勉強用)
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多くの人は戦争を孤立した出来事として捉えています。私は戦争を、何度も繰り返されてきた「大きな循環」の一部として捉えています。ですから、今起きていることを見ていると、まるで何度も観たことのある映画を見ているような気分になります。現在、イランやホルムズ海峡をめぐる情勢は、そのサイクルの一部であり、世界中で起きている出来事と密接に関連し、大きな影響を及ぼすことになるでしょう。私は政府関係者や地政学の専門家、そして世界中の人々とこうした問題について議論していますが、ほぼ全員が、これが通貨秩序、国内の政治秩序、そして国際的な地政学的秩序に重大な影響を及ぼすという点で一致しています。だからこそ、イランとの戦争をより大きな世界戦争の一部として捉え、それが大きなサイクルとしてどのように展開しているかを注視することが重要だと私は考えています。これらのパターンと、その背後にある因果関係の概要を伝えるために、この5分間の要約アニメーションを作成しました。より深く理解していただくために、コメント欄に45分間のフル動画『変化する世界秩序に対処するための原則』へのリンクを貼っておきます。
視聴回数: 7.4万 回6 日前
x.com石原順(西山孝四郎)
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