スペックを良く見せたいのは分かるけど、『e転生したらスライムだった件2』の「上位80%継続」表記は正直かなり悪質に感じる。あれは下位ラッシュの転落確率(1/793)と出玉当たりを合算した数字であって、純粋に図柄揃いベースで見れば上位LTの継続率は実質75%程度。初当たり1500発ALL+時短付きと、一見強そうに見える部分で誤魔化しているけど、実際に打つと下位と上位を“出玉なし”で行き来させられる仕様のせいでストレスがとにかく異常。伸びるはずの展開でも全然伸びないし、「これが東京喰種なら普通に3万発コースだろ…」みたいな流れでも、転スラだと1万発止まりが当たり前に起きる。出玉性能の見せ方と実態が乖離しすぎてる。特に上位から下位への転落、この仕様は本当にきつい。せっかく乗せた期待感を一瞬で潰される感覚で、打っていて純粋に楽しくない。しかもモード移行が出玉なしなのが致命的で、これが積み重なって実質的な出玉欠損をかなり引き起こしている。さらに通常時も酷い。激アツ演出が平気で外れすぎるし、前作の悪いところがほぼそのまま残っている印象。外れる変動なら無駄に激アツを重ねる必要はないし、期待感だけ煽っ
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スペックを良く見せたいのは分かるけど、『e転生したらスライムだった件2』の「上位80%継続」表記は正直かなり悪質に感じる。あれは下位ラッシュの転落確率(1/793)と出玉当たりを合算した数字であって、純粋に図柄揃いベースで見れば上位LTの継続率は実質75%程度。初当たり1500発ALL+時短付きと、一見強そうに見える部分で誤魔化しているけど、実際に打つと下位と上位を“出玉なし”で行き来させられる仕様のせいでストレスがとにかく異常。伸びるはずの展開でも全然伸びないし、「これが東京喰種なら普通に3万発コースだろ…」みたいな流れでも、転スラだと1万発止まりが当たり前に起きる。出玉性能の見せ方と実態が乖離しすぎてる。特に上位から下位への転落、この仕様は本当にきつい。せっかく乗せた期待感を一瞬で潰される感覚で、打っていて純粋に楽しくない。しかもモード移行が出玉なしなのが致命的で、これが積み重なって実質的な出玉欠損をかなり引き起こしている。さらに通常時も酷い。激アツ演出が平気で外れすぎるし、前作の悪いところがほぼそのまま残っている印象。外れる変動なら無駄に激アツを重ねる必要はないし、期待感だけ煽っ
視聴回数: 36.8万 回1 週間前
x.comむるおか君@パチンコ屋の養分
2026年4月8日(日本時間)ドジャース対ブルージェィズ試合後ロバーツ監督 インタビュー文字起こし以下翻訳してみました。キルスティン:まずは由伸のことから。由伸が今日できたこと、特に5イニングを投げ切るまでの効率の良さについて。ストライクゾーンをどうコントロールしていたか、指揮官が見ていた彼の制球力はどうでしたか?ロバーツ監督:そう、彼は全ての球種で制球が良かったよ。スプリッター、ファストボール、そして必要に応じてカーブも使ってね。打者をスイングモードに引き込んで、カウントを悪くしたくない状況に追い込んだ。ブルージェイズの打者は積極的に振ってきてくれたおかげで、彼の投球効率が上がった。とにかく由伸は本当にいいボールを投げていた。6回に進めたのは大きかったね。オカモトがあのチャレンジでいい仕事をしてくれた。あそこで三振を取れたかもしれないけど、ダブルとバント安打が出てしまったから、そこでベッシー(アレックス・ベシア)を投入するいいタイミングだったと思う。先頭打者に四球を出した後も、ベッシーはダメージを最小限に抑えて、実際には無失点に抑えてくれた。本当に素晴らしいリリーフだったよ。最後はデ
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2026年4月8日(日本時間)ドジャース対ブルージェィズ試合後ロバーツ監督 インタビュー文字起こし以下翻訳してみました。キルスティン:まずは由伸のことから。由伸が今日できたこと、特に5イニングを投げ切るまでの効率の良さについて。ストライクゾーンをどうコントロールしていたか、指揮官が見ていた彼の制球力はどうでしたか?ロバーツ監督:そう、彼は全ての球種で制球が良かったよ。スプリッター、ファストボール、そして必要に応じてカーブも使ってね。打者をスイングモードに引き込んで、カウントを悪くしたくない状況に追い込んだ。ブルージェイズの打者は積極的に振ってきてくれたおかげで、彼の投球効率が上がった。とにかく由伸は本当にいいボールを投げていた。6回に進めたのは大きかったね。オカモトがあのチャレンジでいい仕事をしてくれた。あそこで三振を取れたかもしれないけど、ダブルとバント安打が出てしまったから、そこでベッシー(アレックス・ベシア)を投入するいいタイミングだったと思う。先頭打者に四球を出した後も、ベッシーはダメージを最小限に抑えて、実際には無失点に抑えてくれた。本当に素晴らしいリリーフだったよ。最後はデ
視聴回数: 1.6万 回1 週間前
x.comOzzy_Days
20:13
藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年4月8日 最後は自分と向き合うしかない要約藤原直哉氏による「二十一世紀はみんながリーダー」の講演では、現代日本における教育と精神的成長の問題について深く論じられました。藤原氏は、江戸時代までの日本の教育が儒教を基盤とし、実学よりも精神面の充実を重視していたことを強調しました。当時の教育は「自分とは何者であるか」「人として生きるとはどういうことか」を考え続けさせる精神教育が中心でした。藤原氏は聖徳太子の「三宝を敬え」という教えを引用し、神道(祈り)、仏教(学問)、儒教(実学)の三つの重要性を説明しました。儒教の実学として漢方薬、鍼灸、東洋医療、四柱推命、論語、孫子の兵法などを挙げ、これらが実際の生活や仕事における重要な指針となることを述べました。特にトランプ大統領の戦略を孫子の兵法の実例として言及しました。明治以降の教育制度の変化について、藤原氏は現代日本がこの三つの宝をすべて軽視していることを批判しました。祈りは神社での一方的な願い事に変わり、仏教は葬式の時だけの関わりとなり、儒教に至ってはほとんど誰も実践していない状況を指摘しました
視聴回数: 1.1万 回2 週間前
x.com藤原直哉
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