未来を当てる話より怖いのは、“もう気づかない形で囲まれている”という話かもしれない。https://t.co/IKkOSvO9SFうまづらさんの話で不気味だったのは、「いつ何が起きるか」という予言そのものより、 その前から世界がじわじわ同じ方向に動かされているのではないか、という部分です。話の中心にあったのは、戦争、情報操作、監視社会、そして人間の“閉じ込められ方”でした。うまづらさんは、歴史には大きな流れや周期があって、社会の混乱や戦争も、ただの偶然ではなく、何か大きな方向へ人を押していく力として起きているように見える、と語っています。ここで怖いのは、戦争そのものだけじゃありません。その先にある「人間がどんどん管理しやすい形に変えられていく」という見方です。たとえば話の中では、これから人類はVRや電脳化のほうへ押し込まれていく、現実の生活や価値あるものが、少しずつデータに置き換えられていく、そんなイメージが語られていました。最初は自由に外で遊べていたのに、気づいたら「便利だから」「安全だから」という理由で、全部アプリの中で済ませる生活に変わっていく、感じです。買い物も。会話も。仕事も
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未来を当てる話より怖いのは、“もう気づかない形で囲まれている”という話かもしれない。https://t.co/IKkOSvO9SFうまづらさんの話で不気味だったのは、「いつ何が起きるか」という予言そのものより、 その前から世界がじわじわ同じ方向に動かされているのではないか、という部分です。話の中心にあったのは、戦争、情報操作、監視社会、そして人間の“閉じ込められ方”でした。うまづらさんは、歴史には大きな流れや周期があって、社会の混乱や戦争も、ただの偶然ではなく、何か大きな方向へ人を押していく力として起きているように見える、と語っています。ここで怖いのは、戦争そのものだけじゃありません。その先にある「人間がどんどん管理しやすい形に変えられていく」という見方です。たとえば話の中では、これから人類はVRや電脳化のほうへ押し込まれていく、現実の生活や価値あるものが、少しずつデータに置き換えられていく、そんなイメージが語られていました。最初は自由に外で遊べていたのに、気づいたら「便利だから」「安全だから」という理由で、全部アプリの中で済ませる生活に変わっていく、感じです。買い物も。会話も。仕事も
x.com角由紀子のヤバイ帝国
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