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この出来事は人災です。抗議船は許可を取らずに子供達を乗せていた。もし許可をとっていたらあの天候では船を出さないと決断していたかもしれない。そうしたら人命を失う事はなかった。 最低限のルールを守れない人達が国に対して何かいう権利はない。この事件に関わった人達は今後、このような活動は慎むべき。メディアは監視するべき。船に先生が乗らなかった事は被害者のお父さんも言っていたが、信じられない。船員は生徒を個別に認識していない。もし親が同船していたら真っ先に子供を助ける。つまり親は教師に子供の命を預けていた。先生は生徒を個別に認識しているから、もしかしたらすぐに助けられた可能性もある。 あと、何故学校は生徒を抗議船に乗せたのか?それも親に無断で。親は学校に勉学と人の道を教えてくれと頼んではいるが、特定の思想は植え付けてくれとお願いはしていない。 活動家とパイプになった学校の責任者を引きずり出して説明をさせるべき。 え?抗議船はボランティアで思想云々は全く子供達に植え付けようとはしなかったって?じゃあ、右翼の街宣車に右翼の人達がボランティアで子供達を乗せていたら? 世間は怒るだろ。 同じだよ。その右
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新型コロナ前夜、世界がまだ平常運転を続けていたとき、指数関数を見ていた者たちは先に異変を感じ取っていた。いまAIでも同じことが起きている、という告白だ。モデルはすでにある閾値を超えた。しかし社会の認識はまだそこに追いついていない。この時間差こそが、時代の転換点の本質だ。サム・アルトマン「2020年1月末か2月初めごろのある夜のことだったと思います。OpenAIの研究者たちは、世界の他の人たちよりも早い段階で新型コロナに強く危機感を抱くようになっていて、私たちはずっとその話をしていました。毎日数字を追いながら、『これは起きる』と話していたのです。それで、在宅勤務に移る準備を進めていましたし、OpenAIのあの変な連中、みたいに私たちをあざける記事まで出ました。ドアノブのいくつかに銅か何かを取り付けていたのですが、それについても人々や一部の記者が書いていました。いろいろなことが起きていて、私たちは計画を立て、いずれ閉鎖措置が起きると見ていました。そして、『何かが近づいているのに、世界はそれに気づいていない』と感じていたのです。なぜかは分かりませんが、指数関数的なものを扱っていると、こうした
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