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この出来事は人災です。抗議船は許可を取らずに子供達を乗せていた。もし許可をとっていたらあの天候では船を出さないと決断していたかもしれない。そうしたら人命を失う事はなかった。 最低限のルールを守れない人達が国に対して何かいう権利はない。この事件に関わった人達は今後、このような活動は慎むべき。メディアは監視するべき。船に先生が乗らなかった事は被害者のお父さんも言っていたが、信じられない。船員は生徒を個別に認識していない。もし親が同船していたら真っ先に子供を助ける。つまり親は教師に子供の命を預けていた。先生は生徒を個別に認識しているから、もしかしたらすぐに助けられた可能性もある。 あと、何故学校は生徒を抗議船に乗せたのか?それも親に無断で。親は学校に勉学と人の道を教えてくれと頼んではいるが、特定の思想は植え付けてくれとお願いはしていない。 活動家とパイプになった学校の責任者を引きずり出して説明をさせるべき。 え?抗議船はボランティアで思想云々は全く子供達に植え付けようとはしなかったって?じゃあ、右翼の街宣車に右翼の人達がボランティアで子供達を乗せていたら? 世間は怒るだろ。 同じだよ。その右
視聴回数: 383.1万 回2 週間前
x.com志らく
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たとえ身体が滅んでも、脳を物理的に生かす技術が確立され、今のエゴが身体が滅んだあとも存続することが出来たとしても、それは、個という二元性の牢獄に閉じ込められた地獄が続くだけである。生じたものは滅びるのが定め。それらを物理的に宇宙が存続する間永続的に存続させられたとしても、宇宙自体が永遠不滅なものではなく、今の宇宙も何れは滅び無に帰す。そして新しい宇宙が創造されるのだが、その時には、過去の二元性のままにいたものは、復活することもなく、前の宇宙が滅びるとともに滅びることになる。一切法無我。一切行無常。一切皆苦。結局この物質世界に実体のあるものは何一つなく、永遠不滅なものは何一つない。そして何時かは滅びる苦しみでしかないのですよ。大体、こんなグロテスクな方法で今のエゴを存続するより、まだゴールに辿り着いていなくても、我々は業に従って輪廻転生していると知れば、今生で悪業は出来るだけ為さず、来生に人生やり直す方が100倍ましだと思うんですがね。因みに永遠の命とは、二元性の中にあるのではなく、二元性を束ねて一つにする、一元の中にあるのですよ。二つに観えても、存在しているのは、彼、唯一人だけですから
視聴回数: 41.7万 回1 週間前
x.com森田 成一(Seiichi Morita)
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