11:47
昨日は、SYNCHRONICITY26の渋さ知らズオーケストラに居合わせてくださって、ありがとうございました。下手の方で歌っていた者です。実はこの『本多工務店のテーマ』の時、私は乗り切れずにいて、いつもだったらいの一番にジャンプして踊ってるんですけど、出来なくて、一応イントロに入って盛り上がる冒頭は腕も回してみたのですが、みんなを引き込んでいくような力は使えなくて、ぽつりと歌っておりました。なぜかというと、その前の渡部さんのMCの言葉の中に3つほど、立ち止まるところがあったから。先に書いておきますが、私は渡部さんのMCタイムがだいすきで、いつも楽しみにしてる。彼は、私が心の底から尊敬している先輩です。大天才!その深い敬意と愛を礎に、同じステージの上で同じバンドの名前を背負って立つメンバーの一人として、先輩の傍で昨日の言葉を聴いていた私の意見も、やっぱり書いておきます。同じように、私が言葉を持った時には、渡部さんもみんなも色々思うことが巡っているはず。渋さはそういうバンドです。立ち止まったところ。一つは、「俺は、一個だけ言いたい。こどもが、死んだり、悲しんだりすることは、間違ってるってい
視聴回数: 3915 回1 週間前
x.com玉井夕海
さらに表示